使徒 10:1-8

 これまで、出来事の中心は使徒たちであった。ところが10章は異邦人のコルネリウス...

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使徒 9:36-43

 病気と死と、そこには人の概念や能力からすれば決定的な違いがあるはずなのだが、聖...

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使徒 9:32-35

 使徒の働きには、弟子たちを通して病の癒やしが実現する場面が何度も出てくる。それ...

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使徒 9:31

 ステパノの出来事は、人々を意気消沈させても当然の衝撃を与えていたはずだ。世間に...

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使徒 9:29-30

 サウロは熱心だったが、彼の取り組みは成功はしていない。再び、彼のいのちを狙う者...

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使徒 9:26-30

 エルサレム教会に受け入れられなかったのは、サウロ自身の責任である。人はそんなに...

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使徒 9:23-25

 ユダヤ人側の行動は、それまでのサウロ自身の行動からすれば、当然のことではあるだ...

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使徒 9:19-22

 神がサウロを召し出したのはなるほどと、ダマスコにいたクリスチャンたちは思ったこ...

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使徒 9:17-19

 「鱗のようなもの」が何だったのかは、判別しようがない。サウロが一時的に目が見え...

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使徒 9:15-16

 神のサウロに対する取り扱いは、むろん、一番には彼自身のためである。だが、同時に...

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